ありがとうぬくもりをを探しているところでyoutube.pl改に出会う。

岐阜の奥地のかみさん実家に帰省していた。CATV回線なので無線LAN環境を、この前使わなくなった無線LANルータかかえて行ってきたんだけど、なんかIP偽装しないとつなぎにくい感じだったので、あきらめて義母iMacを無線LANルータ化して使用していた。回線がやけに遅いので、その影響だと思った>cronによるYouTube動画ダウンロード作業がおこなわれていないのは。 YouTubeの仕様変更に伴い、これまでのクライアントタイプ他のYouTubeダウンロードシステムに不具合が生じたのが8月13日ごろ。以降対応策がぞくぞくととられ、その解決策についても一部ソフトウェア開発者のブログ等で相まみえることができた。なんか、以前に比べて今回の仕様変更はダウンローダーにやさしいとかいう話もあった。ただ…俺のそれPla!でダウンロードは自ら解決しなくてはいけないのだった。それは、無理。多分、P::P::Filter::FindEnclosure::youtube.plを修正しなくてはいけないのだということだけはわかったんだが。 解決策を求めてぐぐる、ぐぐる。が、YouTubeの仕様変更は日常ちゃめしなことらしく、この春にあった改修がらみの対策ならまだしも、2006年、2007年の情報がよくあたる。このへんが現行Plagger使うひとのきついところだなあ、なんて思いながら、作業するのを、やめた。「MP860のためのYAML疾走(shスクリプト補完あり) | Fly,Fly,TSUCHINOKO」と、手のひらにトラウマを作戦を毎日毎日続けていたのに…。 それでも待てば回路、じゃなかった海路、 つ Filter-FindEnclosures/youtube.plを修正した – The Ripple Effect 仕様変更に同様に「気づかれ」て、Twitterで「つぶや」いて捕まえた。youtube for MP4についても同様にFindできることを確認した↓。
--- youtube.pl.back	2009-08-26 13:48:56.000000000 +0900
+++ youtube.pl	2009-08-26 12:15:52.000000000 +0900
@@ -25,11 +25,11 @@
             $args->{content} = decode_content($res);
         }

-    if ($args->{content} =~ /?video_id=([^&]+)&.+?&t=([^&]+)/gms){
+    if ($args->{content} =~ /"t":\s"([^"]+)".+"video_id":\s"([^"]+)"/gms) {
         my $enclosure = Plagger::Enclosure->new;
-		$enclosure->url("http://www.youtube.com/get_video?video_id=$1&t=$2&fmt=18");
+		$enclosure->url("http://youtube.com/get_video?video_id=$2&t=$1&fmt=18");
 		$enclosure->type('video/mp4');
-        $enclosure->filename("$1.mp4");
+        $enclosure->filename("$2.mp4");

         return $enclosure;
     }
Googleの検索メソッドも、なんだか効き目がない感じがしてきた昨今、Twitter検索は非常に重要ということがよくわかりましたがな。って、つぶやいていただけるかどうかという話もあるんだけど、この手のプログラム改変系については網(検索キーワード)はって待つ、というのが精神衛生的にも有効なんだな、と実感しました。網はるのはいろいろできるだろうけれど、今回はNambuのフィルターを使用しました。網の入り切りはクライアントソフトがやっぱり楽ちんだろう。
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