逆に謎肉レシピを追い求める人が増えるのかもな。

101_2013.JPG先週、長野は戸倉にて男芸者になる機会に恵まれたのだが、その男芸者の栄養補給はさほどできず、結局取引先様と夜の街に繰り出してラーメンを食って、翌日吐くくらいしかなかった。

それで今週ですが、長年の担当営業とか、こちらも同僚とか送別会を開催する段になったのだが、料理の味はさほど問題ないのだが、量が少ない。これがご時世なんだろうか、でも3時間酒だけではもたないよ、ということでカラダに悪いのは百も承知ながら、カップヌードルを購入して帰宅した。既に家族は皆寝ていた。 今回カップヌードル選択の理由と問われればキムタク、コロチャーと答えざるを得ない。以前より「これなんの肉?」でおなじみの、謎肉=カップヌードル、あ、そういえばあの黄色いスポンジって最近入ってるんだっけ?余計なことはともかく、ほろほろと崩れる謎肉をこのたびころっとしたチャーシューに変更しましたなカップヌードルをそれでは食してみましょうか、な絶好の機会故の選択である。つ 既につばつけた際のエントリ101_2015.JPG

賛否両論、いささか否が多いかのコロ・チャーですが、いや、ほんと謎肉のほうがよかったと思います。以上。今後も「何でも新しければよいわけではない」例えとして謎肉は当分語られることとなるのでしょうなあ。
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