大学グッズオブザイヤーをあげたい(地元贔屓気味だけど)ECOカップ@新潟大

この前買ったプレジデントFamily内あった「大学ご当地グッズ」。仕事柄、大学に行く機会も多く、この前も京大に行ってきてライダーマンはあったがシャッターチャンスに恵まれることなく、後ろ髪を引かれる思いで帰路についたばかりだ。その京大では立体周期表「エレメンタッチ」が紹介されていた。実際に売り場でも確認したけれど、周期表は現時点で我が家には関係ないと思って購入してこなかった。 090303_2210~01.JPGさて、その記事に登場していなかった新潟大であるが、今回仕事でやってきて、ときめいたオリジナルグッズがあったとですよ。それが、ステンレスECOカップ。 特にECOでロハスな生活というものに興味があるでないが、このステンレスカップ、何が違うって新潟県燕市の磨き屋シンジケート製ということだ。 報道ステーションにて取り上げられた回があったと思う。燕市といえば元県民もよく知っている銀食器の町だ。その中で近年はiPodを磨きまくったり、飛行機だったかの部品を磨きまくったり、とにかく磨きまくっているなかでも、人気なのがビアマグでなんでもビールの泡立ちがこの磨きまくり技術により非常にクリーミーになるのだという。そう、そんなカップにこのほど白い文字バージョンが新潟大で登場、ってなわけで、購入させていただきましたよ1800円。帰宅して、つい給食費が用意できない>コンビニで樋口一葉ちゃんをこわしてくる>ビール購入と、下記のとおり、須坂屋で同僚と新潟反省会後に試飲となってしまった。しかし、果たして、泡がうすく、きれいにできて、ンまいのであるよ。ああ、ダイエットダイエットのなか、何を購入しているのか、俺。 SA3B0121.JPGSA3B0120.JPGさて、上記の通り、反省会は代ゼミ新潟校そば、その代ゼミ寮に一年間お世話になった男が案内の上、須坂屋に行きました。のっぺが以外と皆の評判を得、その上で八海山なぞ呑みながらしめにはへぎをたぐってきました。 しかし、前に新潟市に訪れた際はみかづきは新潟駅内にあったのに、とうとう駅でイタリアンを味わうことはできなくなっていたとは知らなかった。いや、中越出身としてはフレンドのイタリアンが好きなのでさほどみかづきに惹かれているわけではないんだけど。それと、同じく麺類がらみになるんだが、新潟市内コンビニをがんがん回ってみたんだけどペヤングヌードルが見つからなかったよ。あれも中越地区で出回っているものなんだったっけ? あ、もう時系列ぐちゃぐちゃで申し訳ないんだけど、新潟大学生協第二食堂で食べたカツカレー。チキンかー、とは思ったけれど、学食カツカレーとしては意表をつく美味しさでした。ボリュームも新潟大生をきっと満たしているハズ。 090303_1215~01.JPG
You can leave a response, or trackback from your own site.

Leave a Reply

v class="span-24">
Powered by WordPress | Designed by: video games | Thanks to Trucks and SUV
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。