サタニスターを購入している

Amazon.co.jpにて「この本を買っている人は」でたぶん出たのだと思われるホラーM系作家三木本礼の「サタニスター」、ブックオフで1,2巻を発見できたのでそのままマーケットプレイス?1もあったので3巻まで購入している。

さて、さほどに人体ぶっ壊し芸(絵)が好みというわけでもなく、天下一武道会系展開と化したジャンプ格闘モデルな展開のこの話、それでも買っている理由はこれにあるのだと、3巻を読んでわかった。 081225_2348_01三木本の描く女性の腰回りからの肉付きにあるのだろうと。 山田風太郎師言うところの美人の条件である「太り肉(読み:ふとりじし)」の表現だ。 もったいないかな、この表現が表紙ではどの一巻においても飾っていないのである。購入に結びついていないよ!(たぶん) 話はこっから先、対戦モードでおきまりの展開がおこなわれるのは必至だが、それでもこうしたコマを用意している以上はきちんとコミックを購入しないといけないなあ、と思う。

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