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スティール・ボール・ラン 15 (15)
スタンド能力を読み取るのに非常にやっかいになってもう数年。前巻はメインバトルがスタンドではなく、波紋(鉄球技術)だったし、荒木飛呂彦の人間賛歌も次のステップにきているなあ、と実感したのだが、今回の「シビル・ウォー」は能力そのものもわかりずらかった。
もう東海岸に入っているのだが、第三部エジプト入りで時間かかったように残った3ステージもどのくらいのボリュームとなるのかは全くわからない。
WWI、WWIIの別歴史にやはり突入するんだろうか。それって、柱の男目覚めのころになるんだよな。

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